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&AUDITION(エンオーディション)1話審査内容&結果まとめ

エンオーディション1話エンボールの意味は?

2022年7/9(土)〜HYBE JAPAN からデビューを目指す、オーディション番組&AUDITION(エンオーディション)が始まりました!

始まってすぐにENHYPEN(エナイプン)との再会です!

共に戦ってきたI-LANDでのオーディション参加メンバーが揃って、とても懐かしくまた成長を感じる一幕でした!

AUDITION(エンオーディション)1話で出てきた
・&BALL(エンボール)の意味は?
・&LING(エンリング)の役割は?
・どのようにオーディションが進むか?

1話についてネタバレと審査結果をまとめました。

&AUDITION(エンオーディション)を見た方もまだ見ていない方も、ぜひご覧になってください!

 

&AUDITION(エンオーディション)1話〜参加メンバーとの顔合わせ

I-LANDと違う部分は、基本的に日本語多めの展開です。

そのため、&AUDITIONboysのNICHOLAS、EJは日本語の勉強を頑張っているようです。

NICHOLASにおいては、韓国語、日本語と母国語以外を使う場面が多いと思うのでダンスや歌レッスンと日本語の学習でとても大変だと思います。

オーディションも参加の韓国人メンバーも日本語は勉強しているような印象を受けました。

HYBE JAPAN からのデビューなので、I-LANDよりも日韓合同プロジェクトを感じる番組です。

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&AUDITION(エンオーディション)1話 1ラウンドの内容は?

1ラウンドの内容は、参加メンバー全員でシグナルソングのダンスパフォーマンスをします。

始めえ顔を合わせたメンバー15人と早速練習を開始します。

 

1ラウンド シグナルソング

1ラウンドミッションはシグナルソングのダンスパフォーマンスです。

1ラウンド本番までの時間は15日です。

途中で練習生のMINHYUNGが抜けてしまったので、14名でのフォーメーションの練習も加わり最初から苦戦しています。

シグナルソングは「The Final Countdown」です

 

&BALL(エンボール)の意味は何?

&AUDITION(エンオーディション)の審査では点数の審査ではなく、&BALL(エンボール)という透明なボールの数で個人の評価がされます。

中間チェックと本番で各自振り分けられたロッカーの中から評価された&BALL(エンボール)で受け取ります。

&BALL(エンボール)の評価内容は中間チェックと本番で少し異なります。

中間チェック
・ボーカル
・パフォーマンス

本番
・ボーカル
・パフォーマンス
・スペシャル項目(ラウンドごとに内容が変わります)

 

&BALL(エンボール)の数が多ければ多いほど評価が高く、&LING(エンリング)という大きな円形の容器いっぱいに&BALL(エンボール)が満たされれば、ファイナルラウンドへ全員が行けるというものです。

しかし、&BALL(エンボール)で&LING(エンリング)が満たされなければ、デビュー組も含めてデビューが白紙になってしまうという衝撃なルール発表がありました。

個人だけではなく、チームワークでの責任もあるということです。

 

1ラウンド 審査内容

1ラウンドの審査内容は、

・ボーカル
・パフォーマンス
・スペシャル項目:団結力

ワンショットカメラ審査で一人一人を隅々まで評価するというものでした。

チッケム(グループの1人だけを映した動画のこと)のようなものです。

 

&AUDITION(エンオーディション)1話の審査の結果まとめ

初めての本番1ラウンドは概ねプロデューサーからは高評価を受けたメンバーが多かったです。

ただ受け取った&BALL(エンボール)は、まだまだ&LING(エンリング)を満たすまでにはならないので、この先どんな展開になるのか少し怖いような気もします。

 

&AUDITION(エンオーディション)2話 予告

&AUDITION(エンオーディション)の2話では2ラウンド「コンセプトミッション」が行われます。

デビュー組のK、NICHOLAS、EJ、TAKI、の4人を中心に4つのコンセプトでパフォーマンスをします。

 

まとめ

&AUDITION(エンオーディション)はI-LAND出身の4人のメンバーがいるので、どんなオーディションなのか、I-LANDとどう違うのかが気になっていました。

一番の違いは、日本を中心とした活動に重きを置いているのかなといった感じです。

また練習の様子からも今回の&AUDITION(エンオーディション)では初めからパート割が決まっているようです。

I-LANDではパート割やリーダーもメンバーたちが考えていくのは結構大変だと思っていました。

しかしオーディション自体韓国で開催、プロデューサーも韓国人、日本人がいることから練習生はそれぞれ日本語または韓国語も習得しなければならないのは結構大変だと思います。

これからどんな展開が待っているのか、さらに気になります!

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